甲斐みのり(文筆家)の地元パン愛や出版書籍がすごい!牛乳パンやネギパン、サンオレの購入方法も!【マツコの知らない世界】

11月21日(火)放送の

「マツコの知らない世界」文筆家

甲斐みのりさんが「地元パン」

紹介されるということでしたので、

甲斐みのりさんのこと・地元パンのことに

ついて少し先駆けて調べてみました!

美味しそうなパンばかりなので空腹注意です(笑)

出典:ネボケガオさんの投稿

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<目次>

1.甲斐みのりさんの地元パン愛は?出版書籍もすごい!

2.甲斐みのりさんのオススメ地元パン「牛乳パン」「ネギパン」「サンオレ」の購入方法は?

1.甲斐みのりさんの地元パン愛は?出版書籍もすごい!

甲斐みのりさんの地元パン愛は番組でも

たくさん紹介されると思いますが、

甲斐さんは地元パン愛が高じて

「地元パン手帖」というそのものズバリな

名称の本も執筆されています。

オールカラー・写真入りで全国の地元パン

たくさん紹介されていて、甲斐さんの

地元パンへの愛が溢れています(*´∀`)

甲斐みのりさんの本業は文筆家さんで、

今回マツコの知らない世界で披露される

「地元パン愛」に限らず、いろいろな分野の

探求を極めた面白い本ばかり

執筆されているんですよ^^

例えば、全国の可愛いおみやげスイーツを

たくさん紹介した、

「全国かわいいおみやげ」という本だったり、

他には、お菓子の包装紙やパッケージばかり

紹介したその名も「お菓子の包み紙」

という本も。(笑)

いろんな土地を実際に歩いて、面白い着眼点を

お持ちの甲斐みのりさんだからこそ

執筆できる本ですよね!

甲斐さんの本を片手に旅行して、

掲載されている地元パンや

可愛いおみやげを買ったり…

なんて夢が広がりますよね(*´ω`*)

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2.甲斐みのりさんのオススメ地元パン「牛乳パン」「ネギパン」「サンオレ」の購入方法は?

長野県「牛乳パン」

番組でもたくさん紹介されると思いますが、

甲斐さんのオススメ地元パンの中でも

筆者が特に美味しそうだなあと思ったのが

長野県「牛乳パン」です!

「牛乳パン」自体は限られたお店だけでなく、

長野県のソウルフード的なパンだそうです。

フッカフカの厚焼きパンに、

甘い濃厚なミルククリームを挟んだ

お菓子パンなのですが、シンプル故に

めちゃくちゃ美味しそうなんですよ…!

面白いのが、前述したように長野県内でも

牛乳パンは何店舗か販売されているのですが、

「白地にとてもレトロな青インクの絵」と

いうのがまた定番だそうです。

そんな「牛乳パン」どこで買えるのかな?

と調べてみました!

市内最古のパン屋さんとも言われる

「小松パン」さんのものが地元でも

人気ということで…

通販とかやってないかな?

と調べてみたのですが、お店に行かないと

やはり手に入らないよう。がっかり…

しかし、銀座にある長野県のアンテナショップ

では同じく長野県の牛乳パンが有名な

「モンパルノ」さんほか、6店舗のパンを

日替わりで販売しているとか!!(;゚∀゚)=3

 銀座NAGANO しあわせ信州シェアスペース
 住所: 東京都中央区銀座5丁目6-5
    NOCOビル 1F・2F・4F

小松パン店さんの店舗には100種類以上

パンが用意されているようですから、

実際に行ってみたいなとも思いました( ´∀`)

小松パン店
住所:長野県松本市大手4-9-13

熊本県「ネギパン」

同じく甲斐みのりさんがオススメして

いるのが熊本県

高岡製パンさんの「ネギパン」です。

なんと2010年に東京国際フォーラムで

開催された「日本全国ご当地パン祭り」で

2位の実力パンらしいですよ。

お味は、自家製ソースと鰹節で仕上げた

お好み焼き風だとか。

熊本県産の長ネギと小麦粉で、

とてもこだわって作ったパンだそう!

通販とかやってないかな?とこれも

調べてみたのですが、残念ながら熊本県内の

スーパーや物産館などでしか

販売されていないそう。

高岡製パンさんの他に、通販に対応されている

お店もあるようなので、

一度食べてみたい!という方は

それもアリだと思います^^

しかし、熊本への旅行の際はぜひご当地で

ネギパンを食べてみなくてはですね(*´Д`)

千葉県「サンオレ」

最後に、甲斐みのりさんオススメパンが、

千葉県銚子市で営業されている

「ベーカリー&カフェ 赤毛のアン」

「サンオレ」です。

銚子市内や一部のスーパーにも

卸されているそう。

絶品タマゴサラダが入った「サンオレ」

2017年に発売50周年を迎えた

ロングセラー商品だそう。

50年ってすごいですね!

地元民の絶大な支持を得ていることが

うかがえますよね。半世紀!

そのお味は…

濃厚な、普通のタマゴサラダとは

一線を画す、贅沢な味とのこと。

卵は地元の養鶏所の新鮮なものを使用し、

こだわりの無添加だとか!

そのこだわりから、販売数は

1日300個が限度とのこと…。

通販とかやってないかな?と調べてみると

クール便で対応されていました!(*´∀`)

「ベーカリー&カフェ 赤毛のアン」」

やはり地元パンなので地元に行って食べるのが

一番なのですが、なかなかすぐには

難しいですものね…

でも、旅先で「あっ、ここってあの地元パン

売ってるんじゃないかな」とか

思い出して探索するのも粋ですよね。

旅先で見逃さないためにも、地元パンへの

アンテナを常に貼っておきましょう(*´∀`)

まとめ

甲斐みのりさんの地元パン愛と、

その他の面白い書籍、また甲斐さんオススメの

地元パンをご紹介しました!

とても独特の着眼点と、地元モノへの愛が

溢れている甲斐みのりさん、

これからも要チェックですね!(*´∀`)

それでは、最後まで読んでいただいて

ありがとうございました!

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